夏は「蒸し暑さを解消」するための記事がよく読まれている

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入道雲

過去1ヶ月(2016.6.15~7.15)の当ブログの記事別アクセス数(PV)を確認した。

最もアクセス数が多かったのは、

エアコン(冷房)をかけると湿度が上がる場合の対策

だった。

記事の概要はタイトルのとおりだ。

エアコン(冷房)で室内を冷やそうとしたのに湿度が上がって蒸し暑くなってしまった。なぜ?どうすればいい?!

という内容の記事だ。

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設定温度を下げる

室内が蒸し暑くなってしまう原因と対処法の詳細は記事を読んでほしいが、結論だけを言うと、

エアコンの設定温度を下げる

ことをすれば、湿度が下がり、蒸し暑さは解消されるはずだ。

節電のため設定温度を高めにしていると、節電はできるが蒸し暑くなる場合がある。

蒸し暑くて不快感が我慢できなければ、設定温度を下げることも考えたほうがいいかもしれない。

節電用断熱シートは?

一昨年(2014年)の夏は、「節電用断熱シート」を使った。

参照:室温が30℃を超えたので節電用断熱シートを購入

使用結果は、室内温度は下がったので効果はあった。

参照:断熱シートで外気温と室温の差はマイナス4℃に

しかし、今年は節電用断熱シートは使っていない。

理由は、使うと外が見えないからだ。

節電用断熱シートを貼ると、外の景色がぼやけてしまう。

ちょっと暑いが、外の景色は見えたほうがいいので「節電用断熱シート」は使わないことにした。

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