サラリーマン時代に冬のボーナスで買った大切なもの

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10日に国家公務員に冬のボーナスが支給されたらしい(始まった「ボーナス争奪戦」 消費税前の駆け込み需要、年末年始9連休追い風に(msn産経 2013.12.12))。

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自分がサラリーマンのとき、冬のボーナスに高価な商品を「自分へのご褒美」に買ったか、家計簿ソフト(Microsoft Money)の過去データから調べてみた。とりあえず、単価が1万円以上を「高価な商品」と定義する。

2011年12月、2010年12月、2009年12月、……と、過去の12月のデータを調べたら、、、

何も買ってなかった(笑)

データが確認できる2006年まで調べたが、「自分へのご褒美」を買った形跡がない。

冬のボーナスはほとんど貯金に回していたみたいだ。あえて言えば「将来の心の平和」を買ったのかも。

今年は株高+円安で少し余裕があるので、本を少々買う予定(1万円もしないが)。

※もし、今もサラリーマンでボーナスが増額支給されたら、やはり貯金に回すだろう。来年以降の消費税増税で、経済がどう転ぶかわからないから。

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