会社を退職後にインドルピーの印税収入があるとは思わなかった

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インド国旗

先日、わたしのKindle本がインドのAmazonで売れたという記事を書いた。

わたしの本がなぜかインドのAmazonで売れていた
先日、わたしのKindle本の売り上げをチェックしていたら、「インドルピー」で売上が立っていた。インドルピー?インドルピー(...

上記記事でも書いたとおり、売れた本はセミリタイア関係の本ではなくて、サラリーマン時代の仕事に関する本だ。

インドだから「ルピー」の収入となる。

まさか、会社を退職して、退職後の仕事の対価として「ルピー」で収入が発生するなんて、思ってもみなかった。

そして、本の印税が銀行口座に振り込まれた

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気になる為替レート

振り込まれた金額(円)とロイヤリティ収入(ルピー)から為替レートを求めてみると、

1ルピー(INR) ≒ 1.76円

だった。

まさか、インド株投資家でもないのにルピーの為替レートを頻繁にチェックするなんて思ってもみなかった。

今、Googleでルピーのレートを検索してみると「1.7519609 円」だった(2017.10.30 9:47時点)。

わたしのロイヤリティ収入よりは1銭ほど「円高ルピー安」になっているようだ。

通貨別ロイヤリティ収入

わたしのKindle本のロイヤリティ収入はほとんどが「日本円」だ。

日本語で書いているので当然といえば当然だ。

あと、米ドルが少々。

インドルピーの収入は珍しかったので、ブログの記事にしてみた。

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