会社を休んだ日の夕方に「無断欠勤状態」であるのに気づいて焦った夢

nightmare リタイア日記

久しぶりに「会社関係の夢」を見た。

それまでよく見ていた「会社で働いている夢」ではなく、「会社を休んだ夢」だ。

「休んだ夢」だから働いてないだけマシ、とはいかなかった。

けっこう焦った。

夢の内容はこんな感じ。

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夢の内容

とある朝、目が覚めた。

起きてはみたが「会社に行きたくない」という気持ちが心を支配していた。

「会社に行かなければ」と思うだけで体調が悪くなってきたので、「体調不良」で会社を休むことにした。

いつの間にか、夕方になっていた。

大変なことに気づいた。

会社を休むことを上司に連絡してなかったのだ!

つまり「無断欠勤」の状態なのだ。

会社に連絡できない!

あわてて、携帯から会社に電話をかけようとした。

が、携帯の電話帳には上司はおろか、同僚の番号も登録されてない。

これでは会社に連絡ができない!

焦った。

どうしよう。

が、重要なことに気づいた。

あれ、もう退職しているのに、なんで上司に連絡しないといけないの?

ここで目が覚めた。

誰にも断らずに心ゆくまで休める現実に戻ってきた。

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