東京オリンピックで「早期リタイアは早いほうがいい!」と実感

olympic リタイア日記

加齢に負けた。

早期リタイアは早くできるなら早いほうがいい……

とオリンピック中継を観て実感した。

若いときに早期リタイア生活を満喫している人がうらやましい。

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中継の途中で眠くなる

先日(8月2日)、オリンピックの野球「日米戦」を観ていた。

22時頃まで観ていたが、睡魔がやってきた。

アメリカに1点差まで追いついていて「これから面白くなる」と思っていたのだが。

眠さに勝てず、寝た。

サヨナラ

結果は日本のサヨナラ勝ちだった。

最後まで観たかった!

もし、今が30代くらいなら、間違いなく最後まで観ていた。

「50代の早期リタイア生活」と「30代の早期リタイア生活」を比べると、後者の方が自由時間が多い。

何歳になっても1日は24時間だが、活動可能時間は若い方が圧倒的に多い(当然だが)。

「もっと早く、遅くとも30代後半くらいで早期リタイアしておけば……」

と実感したアラフィフのオリンピック中継だった。

【追伸】もちろん、早期リタイアするなら自分で「これだけあれば十分だ」と思える貯蓄を用意してね。

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