Amazon「Fire タブレット 8G」を4980円で購入

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電子書籍端末「Kindle Paperwhite」の後継機として、

Fire タブレット 8GB

を注文した。

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【プライム会員限定】7インチのFireタブレットが『FIREPRIME』で4,000円OFFのキャンペーン中だったので、本体価格は4,980円だ。

「Kindleリーダー+Amazonプライムの動画の視聴」端末として使うと割り切れば、安い買い物だと判断した。

現在使っているモノクロ表示の「Kindle Paperwhite」の価格が8,000円近くしたから、端末価格はかなり安くなっている。

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買い替えを考えた理由

「Kindle Paperwhite」から「Fire タブレット」への買い替えを考えた理由は、

容量不足

だ。

わたしの「Kindle Paperwhite」は2013年に購入した「第5世代」だ。

仕様を調べてみると、内部ストレージは2GBらしい。

最近は、マンガを1冊ダウンロードしただけで「容量不足」というエラーメッセージが出て画面が固まってしまう。

読み終わった本を削除すればいいのだが、また読みたくなって再配信したりするのが面倒だ。

「2GBでは足りないな」と感じる日々。

「Fire タブレット」だと、内部ストレージは8GBで、加えて外部メモリ(microSDXC)が128GBまで使える。

これだけの容量があればマンガや動画をダウンロードしまくっても大丈夫だろう。

カメラ機能は期待薄

写真や動画の撮影機能もついているようだが、レビューを見る限り「期待薄」のようだ。

<参考動画>

「Fire タブレット」の用途は先にも書いたように、「Kindleリーダー+Amazonプライムの動画の視聴」と割り切っているので、写真や動画を撮影することはないだろう。

画質の良い写真や動画を撮影したければ、デジカメを使う。

まとめ

Amazonプライム会員で、電子書籍だけでなくマンガや動画も楽しみたければ、4,980円の「Fire タブレット」はいい買い物だ。

Fire タブレット 8GB、ブラック
Amazon (2015-09-30)
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