【新型コロナウイルス】日経平均株価が2万円割れのセミリタイア生活

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新型コロナウイルスの影響で株価暴落が続く。

2020年3月9日の日経平均株価(終値)は2万円割れの19,698.76円となり、前営業日比▲1,050.99となった。

今から1年2カ月前、2019年1月4日の日経平均株価(終値)が19,561.96円をつけて以来の2万円割れだ。

新型コロナウイルスの「終息」が見えないから下がるのは仕方ない。

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セミリタイア生活は変化なし

新型コロナウイルスでセミリタイア生活に何か変化があったかといえば、特に大きな変化はない。

騒ぎになる前から、外出は買い物するときくらいなので、急に外出の機会が減ったということはない。

読書好きとして痛いのは、図書館が休館になったので本を借りにいけないことだ。

あと、ゲームの時間が若干増えたかなと思う(笑)。

暴落時に株を買うか

最近は株価が下がりまくっているので、そろそろ株・投資信託を買い足そうかな、と考えている。

まだ実行できてないけど、長期低迷しそうなら買うと思う。

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