サラリーマン時代

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「社交的ぼっち」は楽だけど苦痛なので会社を辞めた

「社交的ぼっち」という言葉をtwitterで知った。"一対一なら社交的に話す自信があるのに、人数が増えると楽しい会話を聞くだけの存在になってしまう" これ私のことだぁぁぁ! 「社交的ぼっち」に共感の声、作者に聞いた - withnews(ウ...
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会社で私物を盗まれてびっくりした

サラリーマン時代、ある朝出社するとびっくりした。私物がなくなっている。机のティッシュが知らず知らず無くなる… 対策ってした方がいいの? (2018.4.5 withnews (ウィズニュース))という記事を読んで、わたしも同じ経験をしたのを...
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悩みゼロ、効率的なホワイトデーのお返し方法

今日(2018年3月14日)はホワイトデーだ。サラリーマン時代は職場で義理チョコをもらうことがあったのでホワイトデーには一応「お返し」していた。けっこう「効率的」なお返し法だったので紹介したい。この方法だと、ホワイトデーに何を買えばいいか悩...
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「僕はサラリーマンに向いてない」とつぶやいて30代で早期退職していった元同僚

先日更新した記事「自由でいたいから友達はいらない」を書いていてふと、早期退職していった元同僚を思い出した。もう十数年以上前の話だ。なぜ思い出したかというと、彼も「友達はいらない」といったタイプの男だったからだ。職場では無口だった。
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「左遷こそサラリーマン生活の理想」と思った高校時代

高校時代、「サラリーマン生活の理想」を描いた詩に出会った。漢詩だ。白居易(はくきょい)(白楽天)の「香炉峯下新卜山居草堂初成偶題東壁(香炉峰下 新たに山居を卜し草堂初めて成り 偶東壁に題す)」という詩だ。参照『香炉峯下新卜山居(香炉峰下、新...
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早期リタイアの情報を収集しているだけのときが一番ラク

サラリーマン時代、早期リタイアにあこがれて情報収集を開始した。実際に会社を早期退職して早期リタイア生活を送っている人たちのブログを読みまくった。ネットで情報収集するのは楽しい。
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早期リタイアできて会社に行かなくていいのなら年100万円生活でも何でもやる

会社を辞める前は、タイトルのようなことを考えていた。しかし、「年100万円ぽっちで生活するのなら、嫌々でもサラリーマンを続けた方がマシだ、そんな貧乏くさいことできるか!」と思う人が圧倒的多数だと思う。住宅ローンやクルマの維持費や子供の養育費...
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早期リタイア志望の地方サラリーマンが東京転勤になると貯金ができなくなるか

サラリーマン時代、地方から東京に転勤したことがあった。一番の心配は「支出が増えること」だった。「東京は物価が高い」というイメージがあったので、「生活コストが増えて貯金できなくなるのでは?」と心配した。貯金が増えないと、わたしの早期退職計画が...