読書 四国を舞台にした鉄道ミステリーで懐かしい気分
『松山着18時15分の死者 』(津村 秀介(著), 光文社文庫, 2005)を読んだ。サラリーマン時代に出張で何回か瀬戸大橋を渡って四国の鉄道を使ったことがあったので、懐かしい気分になった。
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