サラリーマン時代

通勤手当をもらいながら金券ショップの乗車券で交通費を浮かせたら不正になるのか

サラリーマン時代、新幹線で出張する時は指定席の料金が会社から通勤手当として支給された。もし自由席を使ったとしても差額は会社に返還する必要はなかった。自由席の乗車券を金券ショップで買えば、さらに差額が大きくなった。
リタイア日記

どんなにみすぼらしくても Be it ever so humble…

気分転換と頭の体操のために英文法の問題を解くようにしている。使っている問題集は『Next Stage 英文法・語法問題 3rd edition』(桐原書店)。まったくわからなかったのが次の問題。( ) it ever so humble, ...
サラリーマン時代

携帯メールが普及したら会社を休みがちになった

サラリーマン時代、体調不良で急に会社を休むときはメールで上司に連絡していた。もちろん上司の携帯へメールを送る。確実に本人に届くようにするためだ。
リタイア日記

セミリタイアブロガーが無一文にならないカラクリ

早期リタイアで一番心配なのは「死ぬ前に無一文になる」リスクだ。しかしブログを書いていればそのリスクはゼロに近づけることができるのではないかと思っている。
サラリーマン時代

無理しないことを心がけていたら退職するという結論になった

わたしが早期リタイア生活の理論書と勝手に位置づけている中国の古典『老子』。退職前に何度も読んだ一節は、企(つまだ)つ者は立たず、跨(また)ぐ者は行かず、自ら見(あらわ)す者は明らかならず、自ら是(よし)とする者は彰(あら)われず。自ら伐(ほ...
リタイア日記

退職したら満員の通勤電車に乗れない体質になった

所用で朝の通勤電車に乗ることになった。数カ月ぶりだ。車内に入る。人大杉。どんよりとした空気。死んだ目でスマホの画面をじっと見ながら操作している人たち……。
リタイア日記

二つ折り財布から長財布に変更

早期リタイア後の財布の中身を公開(2013.9.9)で紹介した二つ折り財布を使うのを止め、長財布を使うことにした。理由は、長財布を使うと収入がアップするから。稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?posted with ヨメレバ亀田 潤一郎 サン...
リタイア日記

40歳引きこもりでも自宅と貯金3,000万円があれば生きていけるプラン

高齢化する引きこもり 親亡き後の「サバイバルプラン」 (2014.3.17 産経)という記事を読んだ。親と同居している引きこもりの子どもが、親が亡くなっても一人生きていくプランを作ろう、というものだった。プランの目標は、親亡き後も、引きこも...