会社を5年休んでも何とも思わないがブログを2日休むと気持ち悪い

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一応、当ブログは「毎日更新」を目標としている。

とはいいながら、書かない日もある。

一昨日、昨日と2日連続で更新しなかった。

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ブログを更新しない気持ち悪さ

ブログを更新しないと、何だか気持ち悪い。

2011年に会社を退職してもう5年になるが、「早く再就職しなきゃ」「もっと稼がなきゃ」という焦りや罪悪感はまったく感じない。

しかし、2日間ブログを更新しないだけで、なぜか心がそわそわする。

会社を2日連続で無断欠勤しているような「そわそわ感」がある

心がそわそわする理由を考えてみた。

考えられる理由3つ

①ページビューが減るから?

確かに、ブログを更新しない期間が長くなるとブログのアクセス数(ページビュー)が減るかもしれない。

しかし、Google Analyticsでチェックしてみると、更新しない日が1日や2日あったところで、特にページビューが激減するようなことはない。

ブログを更新してもページビューが少ない日もあれば、更新しなくてもページビューが多い日もある。

だから、「ページビューが減るから毎日更新しないといけない」ということはなさそうだ。

②収入が減るから?

ブログを更新しないと、Google Adsenseやその他のアフィリエイトの収入が減るかもしれない。

記事を更新して増やしていかないと収入が増えないのではという思いは確かにある。

しかし、ブログからの現金収入が減ったところで、今のところ特に生活に支障はない。

毎日更新しないと収入が激減するわけでもなさそうだ。

「収入が気になるから毎日更新しないといけない」と思っているわけでもなさそうだ。

③「ブログ運営」が仕事になってきたから?

2013年9月2日に当ブログ(soutai40.com)を開設して以来約3年、ブログを更新することが「習慣」となった。

単に惰性で更新するだけでなく、ブログ運営に関する書籍を読みながら試行錯誤して当ブログを運営してきた。

ひょっとしてブログ運営が「仕事」になっているのだろうか

だから、更新しない日があると気になる。

そんな気がしてきた。

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