『40代で早期退職して5年間セミリタイアしてみた』のポピュラー・ハイライト

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ポピュラーハイライト 2017.5.12

当ブログのKindle版『40代で早期退職して5年間セミリタイアしてみた』の「ポピュラー・ハイライト」を紹介したい。

「ポピュラー・ハイライト」とは。

ポピュラー・ハイライトおよび公開メモは、Kindleを利用しているお客様が追加したハイライトやメモを集計し、人気のあるハイライトやメモを表示する機能です。

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Kindle本を読んでいると「○人がハイライト」と表示してある。

本書の読者が、どんな文にハイライトしてくれているのか。

いくつかピックアップして紹介したい。

40歳を過ぎて「人生の後半」になってくると時間の価値が高まる。

これは、わたしが早期退職に踏み切った大きな動機だ。

そこそこ貯金がたまったので、「会社にいる時間がもったいない」と思うようになった。

「お金や世間体」ののためにサラリーマンを続けてきたが、そろそろ辞めて自分の時間を自由に使える生活に移行したい。

と強く思って、40代前半で早期退職した。

「カネのかかる生活」とは「金持ちのフリをする生活」だ。

お金に困らない「経済的自由」を夢見ながら、なぜ実現できないか。

それは、「カネのかかる生活」をしているからだ。

つまり、「金持ちのフリをする生活」。

見栄の張りすぎ。

株式投資をしていると、株価の上下で脳が刺激される。

セミリタイア生活を送っている人は「株式投資」をする人が多いと思う。

「株式投資」をする理由は「金融資産」を増やす、つまり「儲ける」ためだ。

わたしの場合、「儲ける」以上に「脳への刺激」つまり「ボケ防止」の効果もあると感じた。

貯金を取り崩すだけの生活だと、あまりにも単調になりやすい。

手持ちの金融資産をどのように運用するか「頭を使う」生活をした方がいい。

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