Windowsムービーメーカーの後継としてCorel VideoStudio Pro X10を購入

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Windowsの無料動画編集ソフト「ムービーメーカー」がサポート終了となっていた。

参照Windows Essentials – Windows Help

YouTuberになるつもりはないが動画編集はたまにやるので、ムービーメーカーの後継を探した。

まず、フリーソフトを探したが、適当なのが見つからない。

結果的に、有料の「Corel VideoStudio Pro X10」を購入した。

経緯を説明したい。

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タダより高いものはない

ムービーメーカーの後継候補として、最初に目をつけたのは「VideoPad」だった。

無料版は制限付きながらムービーメーカーと遜色ないほどの性能だった。

しかし、失望した。

無料版は「動画ファイルの作成回数に制限」があったからだ。

動画を作成して、制限回数を超えてファイルを保存しようとすると「動画をファイルとして保存したければ金を払え」という趣旨のメッセージが表示された。

制限があるなら「あと●回保存できます」みたいなメッセージ表示がほしい。

手間ひまをかけて作成した動画が保存できないのは致命的だ。

「タダほど高いものはない」とつぶやきながら、「VideoPad」をアンインストールした。

VideoStudioに決定

その後、いろいろ探した結果「Corel VideoStudio Pro X10」に決定した。

理由は3つ。

  • 有料だが出せる価格
  • ムービーメーカー以上の性能
  • 人気のソフトなのでネット上でノウハウが容易に見つかる

まだ使い始めたばかりなので詳細なレビューは後日としたい。

今のところ、Corel VideoStudio Pro X10の性能には満足している。

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