近所にコンビニがあるデメリット

仕事の関係で東京に住んでいた時は、自宅から徒歩3分圏内にコンビニが3軒あった(本当に東京都心はコンビニだらけだ)。

商品の値段はスーパーの方が安かったのだが、スーパーは自転車で片道10分以上かかっていた。

なるべく週末にスーパーで買うようにしていたが、まとめ買いしても自転車で運ぶのには限度がある。

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東京都心はコンビニで埋めつくされている

konbini_tokyo
▲東京都心のコンビニたち(Google)

毎日残業で帰宅が遅くなりがちだったので自炊する気は起こらず、食事はどうしてもコンビニ弁当やインスタント麺になりがちだった。

コンビニに行けば食事が作っておいてあるのだ、どうしても誘惑に負けてしまう。

仕事でストレスが溜まった時など、なぜか甘いモノが欲しくなり、弁当と一緒にプリンを買ったりした(今から思えばどうかしていた)。

もしコンビニがなければ、自炊していただろう、たぶん。自炊しないのを他人のせいにしてはいけないが、東京にいた時に体重が増え、食費が増えたのはやはりコンビニのせいだ。

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