他人と会いたくない朝散歩

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winter road

朝の時間がたっぷりあるセミリタイア生活。

朝の散歩が日課だ。

わたしは散歩中は知り合いに会いたくない

ひとりの自由時間を誰にも邪魔されたくないからだ。

が、先日は朝散歩の難しさを痛感した。

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知り合いに会いたくない朝散歩

散歩の終盤、わたしは次の図の青い矢印のような経路で自宅に帰ろうとしていた。

散歩経路 #1

しかし、視線の向こうに近所の知人Aさんが見えた。

なので、次の赤い矢印のように経路変更した。

散歩経路 #2

Aさんがわたしを見ていないことを祈りつつ右折した。

さらに危機が襲いかかる

経路を変更して自宅に向かっていると、視線の向こうに少し苦手な近所の知人Bさんが。

散歩経路 #3

本能的にUターン。

どうやって帰ろうか。

なんとか無事帰宅

結局、次のような赤い矢印のような経路で帰宅できた。

散歩経路 #4

Aさんが上図の左の方に移動したから、中央の道が「フリー」になったからだ。

※上図の散歩経路はわかりやすくするため実際の経路からかなりデフォルメしている。

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