ワクチン接種(2回目)から7日以上経過

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新型コロナワクチン

今日は2021年9月7日、新型コロナワクチンの2回目の接種から7日以上が経過した。

接種したワクチンはファイザーだ。

ファイザーのワクチンの場合、最も高い予防効果が得られるのは2回目を接種して7日程度経って以降らしい。

ファイザー社の新型コロナワクチンは、通常、3週間の間隔で2回接種します。最も高い発症予防効果が得られるのは、2回目を接種してから7日程度経って以降です。

出典新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

ちなみに、モデルナは臨床試験で十分な免疫が確認されたのは2回目の接種から14日以降、アストラゼネカは15日以降とのこと。

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感染対策は継続

ファイザーの2回目のワクチン接種から7日以上経過したので、今が「最も予防効果が高い時期」だ。

しかし、感染対策は接種前と同様に継続中だ。

ワクチンはあくまでも「重症化リスクを下げる」のであって、「感染リスクがゼロ」になるわけではない、と考えている。

「ワクチンを接種したのに感染」は「ワクチン非接種で感染」よりショックが大きい。

秋は京都へ行こうかな

ワクチン接種がすすみ、さらに新規陽性者も減ってきたら、2年ぶりに京都へ行こうかな。

と考え中。

参照【独自】接種済みなら、宣言下でも県またぐ移動OK…10月以降に「行動制限」緩和へ(2021.9.8 読売新聞オンライン)

最後に京都の観光地へ行ったのは約2年前の2019年12月だ。

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