【確定申告2022】決算書を作ったから作業の8割は完了

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所得税

2022年1月下旬に確定申告(青色申告)のための決算書を作った。

2021年度(令和3年度)の貸借対照表と損益計算書だ。

主に、当ブログで稼いでいる収益だ。

決算書が完成すると、確定申告の作業の8割は完了

と思っている。

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決算書は「マネーフォワード クラウド確定申告」で作成

青色申告のための決算書は「マネーフォワード クラウド確定申告」で作成している。

家計簿(Microsoft Money)のデータから事業関連の収入・支出を「マネーフォワード クラウド確定申告」に転記している。

家計簿のデータと転記した「マネーフォワード クラウド確定申告」の内容が合致していることが確認できたら「決算書が完成」だ。

あとはe-Taxのみ

決算書は作成できたので、残りはe-Taxによる確定申告のみだ。

例年だと住民税については「申告不要制度」を使っているので、確定申告とは別に自治体に提出する住民税の申告書を作っていた。

が、今年(2022年(令和4年))からは確定申告の提出のみで完結するようになる。

なので、住民税の申告書は作成しなくていい。

e-Taxで確定申告して終了なので、自治体の役所まで出向く必要はなくなった。

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