実用ボールペン字5級に合格するメリット

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実用ボールペン字5級を受験したら、合格した。

「手書きがヘタなのを直す」という目的で「実用ボールペン字講座」を受講したので、まずは目的達成だ。

参照実用ボールペン字講座(ユーキャン)を受講することにした

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自宅で課題を書いて提出

試験は、試験場で実施するのではなく、課題の文字を書いて郵便で提出する。

合格すると合格通知、証書、講評が返送されてきて、資格認定料3000円を払い込むことになる。

不合格の場合は料金は発生せず、何度でも無料で再受験できる

5級の課題のひとつを紹介すると、

「コーヒーにミルクとさとうをいれる。」

という文字を書く。

回答例

級は5~1まであるようだ。

4級を受けるかどうかは考え中。

字がうまくなればメリットしかない

パソコンで文字を書く時代になっても、書類を作成したり、冠婚葬祭で氏名を書いたり、手書き文字が必要なケースは多い。

手書きの字がうまくなって、実社会で損することは何もない。

メリットしかない。

「字がうまいと言われてバカにされた」なんてことは絶対ない。

もしも「字がヘタで損している!」と感じたら、字がうまくなるように勉強することをおすすめする。

でないと、これからもずっと損しつづけることになる。

わたしが受講している「実用ボールペン字講座」は一括払いで31,000円だった。

31,000円で一生使えるスキルが手に入るのだったら安い」と感じて受講を決めた。

ちなみに、手書き文字の練習で使っているペンは、使いきり万年筆「ぺんてる サインペン プラマン JM20-AD」だ。

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